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製品情報のご案内
このページでは、52DISKL32 Ver3.5の製品情報をご案内致します。

製品概要

52DISKL32 Ver3.5 製品情報
動作環境・価格
動作確認機種一覧
特徴・機能・仕様
製品の特徴
変換機能
サポート情報
52DISKL32 Ver3.5 サポート
FAQ(よくあるご質問と回答)
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ユーザー登録
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バージョンアップ販売のご案内(Ver3.0ユーザー様)
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52DISKL32 Ver3.5
製品の特徴

オフコン/汎用機とパソコンのデータを双方向変換

IBM標準フォーマット形式(IBM形式)で初期化されたフロッピーディスクに保存された、N5200のLANシリーズや順編成データ、 その他オフコン/汎用機の順編成データと、パソコンの様々な形式との双方向変換をします。

変換形式
LANPLAN 4〜7 双方向変換 Excel(95/97/2000/2002/2003)、Lotus1-2-3(R2J〜R2.5J)、CSV
LANFILE 4〜7 双方向変換 Excel(95/97/2000/2002/2003)、Access(95/97/2000*/2002*/2003*)、Lotus1-2-3(R2J〜R2.5J)、CSV、SDF、COBOL
LANWORD 4〜7 双方向変換 Word(RTF)、一太郎(Ver3〜Ver6.3)、TXT
PTOS順編成 双方向変換 Excel(95/97/2000/2002/2003)、Access(95/97/2000*/2002*/2003*)、Lotus1-2-3(R2J〜R2.5J)、CSV、SDF、COBOL、TXT
Basic、SUL/JML 双方向変換 TXT
* Access2000/2002/2003形式を変換する環境として、Microsoft Office2000以降、または、 Access2000以降がインストールされている必要があります。

通信データ変換

通信などでパソコンのハードディスクなどに、オフコンのデータがそのままのコード(EBCDICコード)で書かれたファイルが存在しても、 そのファイルをパソコン用ファイルに変換することができます。逆に、パソコンのハードディスク上に、オフコンデータとして変換することもできます。

オフコン側の取り扱い可能なデータ属性

英数字項目(半角文字)/ 漢字項目/ゾーン、パック数値項目(共に符号付もサポートします)/ 2進型数値項目(1バイト系/2バイト系/4バイト系) /といった、オフコン側のさまざまデータ属性を変換することができます。

特殊漢字変換

外字などの特殊な漢字コードを変換するために、「特殊漢字変換テーブル」が用意されています。 52DISKL32の画面から、漢字変換対応表を任意に設定することができ、特殊漢字変換テーブルを用いたファイル変換を行うことができます。

マルチボリュームファイルに対応

オフコンデータが、複数のフロッピーに書かれたものも変換できます。 また、変換結果が空き領域に入りきらない場合は、マルチボリュームファイルを作成します。

マルチレイアウトに対応

オフコンデータが、1つのファイルに複数のファイルレイアウトをもつデータも変換できます。

マクロ機能

一連の処理の流れをマクロとして登録でき、毎回の定型業務などに非常に便利な機能です。

DLLのAPIを公開

DLLのAPIを公開しているので、オリジナルプログラムに52DISKL32の全機能を組み込む事ができます。

機能の詳細は、52DISKL32の製品カタログをご覧ください。カタログは、FAXもしくは郵送にてお送りすることができます。 弊社営業窓口(Tel 0776-21-9008、E-Mail info@adv.co.jp)まで、お気軽にご請求ください。

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