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製品の特徴 |
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オフコン/汎用機とパソコンのデータを双方向変換
IBM標準フォーマット形式(IBM形式)で初期化されたフロッピーディスクに保存された、N5200のLANシリーズや順編成データ、
その他オフコン/汎用機の順編成データと、パソコンの様々な形式との双方向変換をします。
| 変換形式 |
| LANPLAN 4〜7 |
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Excel(95/97/2000/2002/2003)、Lotus1-2-3(R2J〜R2.5J)、CSV |
| LANFILE 4〜7 |
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Excel(95/97/2000/2002/2003)、Access(95/97/2000*/2002*/2003*)、Lotus1-2-3(R2J〜R2.5J)、CSV、SDF、COBOL |
| LANWORD 4〜7 |
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Word(RTF)、一太郎(Ver3〜Ver6.3)、TXT |
| PTOS順編成 |
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Excel(95/97/2000/2002/2003)、Access(95/97/2000*/2002*/2003*)、Lotus1-2-3(R2J〜R2.5J)、CSV、SDF、COBOL、TXT |
| Basic、SUL/JML |
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TXT |
| * |
Access2000/2002/2003形式を変換する環境として、Microsoft Office2000以降、または、
Access2000以降がインストールされている必要があります。
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通信データ変換
通信などでパソコンのハードディスクなどに、オフコンのデータがそのままのコード(EBCDICコード)で書かれたファイルが存在しても、
そのファイルをパソコン用ファイルに変換することができます。逆に、パソコンのハードディスク上に、オフコンデータとして変換することもできます。

オフコン側の取り扱い可能なデータ属性
英数字項目(半角文字)/ 漢字項目/ゾーン、パック数値項目(共に符号付もサポートします)/
2進型数値項目(1バイト系/2バイト系/4バイト系) /といった、オフコン側のさまざまデータ属性を変換することができます。
特殊漢字変換
外字などの特殊な漢字コードを変換するために、「特殊漢字変換テーブル」が用意されています。
52DISKL32の画面から、漢字変換対応表を任意に設定することができ、特殊漢字変換テーブルを用いたファイル変換を行うことができます。
マルチボリュームファイルに対応
オフコンデータが、複数のフロッピーに書かれたものも変換できます。
また、変換結果が空き領域に入りきらない場合は、マルチボリュームファイルを作成します。
マルチレイアウトに対応
オフコンデータが、1つのファイルに複数のファイルレイアウトをもつデータも変換できます。

マクロ機能
一連の処理の流れをマクロとして登録でき、毎回の定型業務などに非常に便利な機能です。

DLLのAPIを公開
DLLのAPIを公開しているので、オリジナルプログラムに52DISKL32の全機能を組み込む事ができます。

機能の詳細は、52DISKL32の製品カタログをご覧ください。カタログは、FAXもしくは郵送にてお送りすることができます。
弊社営業窓口(Tel 0776-21-9008、E-Mail info@adv.co.jp)まで、お気軽にご請求ください。
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